講習会元プロロード選手「栗村修」さんに学ぶ はじめてのサーキット走行体験会

レースやイベントにデビューする前に、
サーキットを走る上でのポイントをレクチャーするために、
サーキット走行体験会を行います。

エントリーは終了させていただきました。たくさんのご応募、ありがとうございました。


栗村修さん
自転車競技は危険が伴うスポーツです。
ですが、まだまだその意識がユーザーには浸透しておらず、ロードバイクを買ったばかりの人でも、レースやイベントに参加し、事故を引き起こしてしまうことがあります。
ロードバイク初心者の方のこういった事故を少しでも減らす為、元プロロード選手であった経験に基づいて、サーキット走行のポイントをレクチャーする体験会を行います。
今人気のエンデューロ競技やロードレースに参加したい人は、是非体験会に参加してみてください!!

開催概要

日時 10月26日(日)6:00~9:00(荒天の場合は中止)
※開催中止の場合は前日にホームページで発表いたします。
場所 富士スピードウェイ 静岡県駿東郡小山町中日向694
アクセス
講師 栗村修
定員 50名
参加費 3,100円(税込)
※「はじめてのサーキット走行体験会」へのご参加は事前にエントリーが必要となります。
※定員になり次第エントリーを打ち切らせていただく場合がございます。
※お振込みに関する詳細はエントリー受付後に事務局より連絡させていただきます。
※荒天の為中止になった場合でも事前に事務手続き等が発生するため返金は致しかねます。
対象 10歳(小学校5年生)~22歳
※18歳以下の参加者は保護者の方と必ずご同伴ください。
※自走でのご来場はお止めください。
保護者の
方へ
保護者の方の体験会参加はお断りしております。
参加者とは別にサーキットを走行する場合は、別途参加費をお支払いいただければ、サーキットで走行いただくことは可能です。
参加車輌 フリーホイール式で前後ブレーキを装着した車輪径24インチ以上
ロードレーサー、マウンテンバイク、クロスバイクなどのスポーツ自転車
禁止車輌 折畳み自転車、子供用自転車、ママチャリ、サーキット走行に耐えられない自転車
タンデム車両、ブレーキがない車両
注意事項 固定ギヤ、前輪ブレーキもしくは後輪ブレーキのみ装着、タイヤ径24インチ未満の自転車、リカンベント車は参加できません。
ハンドル形状はドロップハンドルもしくはフラット、ライズ(アップ)ハンドルとし、前方に向かって突き出るタイプのハンドルは、操作性の低下や怪我などの危険を伴う恐れがある為使用できません。
DHバー、エアロバー、クリップオン、スピナッチ、バーエンドバーなどハンドルに装着するアタッチメント類は危険を伴う恐れがある為使用できません。
ライト・かご・ミラースタンド、キャリア、ラックなどは走行時の接触や転倒時の負傷の恐れがある為使用できません。
自転車の整備は各自必ず責任を持って行ってください。
走行中の事故による負傷などについての応急処置は主催者で行いますがその後の処置は、参加者の負担とします(健康保険証を持参してください)。
必須装備 ヘルメット、グローブ、動きやすい服装、動きやすい靴

エントリー締切:10月20日(月)正午まで

エントリーは終了させていただきました。たくさんのご応募、ありがとうございました。

※本取り組みは2014年10月26日(日)に富士スピードウェイで行われる
「2014FUJI FREE RIDE 秋」の会場に「JrIDE PROJECT」が参加して行う
取り組みであり、本取り組みの運営主体は富士スピードウェイ(株)ではなく、
「JrIDE PROJECT」となります。

プログラム概要

5:30 受付開始
6:00 集合完了
6:30 はじめてのサーキット走行体験会 スタート
講師(栗村修)挨拶
サーキットを走る上での注意事項
7:00 サーキット走行開始
集団走行
サーキットを走る上でのポイントの解説
9:00 サーキット走行終了 
講評~記念撮影 解散

エントリーは終了させていただきました
たくさんののご応募、ありがとうございました。